ブンブンどりむは効果なし?実際に作文超苦手な小4男子が体験!メリットデメリットを紹介|Rakuno

ブンブンどりむは効果なし?実際に作文超苦手な小4男子が体験!メリットデメリットを紹介

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ブンブンどりむを実際に試している最中の我が家です。

我が家の小学4年男子は、国語の作文が全くもって不得手。


  • 習った漢字を書かない
  • 読点(、)がない文章を書く
  • 1文が長すぎて何を書いてるのか意味不明
  • 主語や目的語が抜けている
  • 修飾語を使ったり細かな状態や感情を表せない

こ~んなひどい状態なので、これはどうにかテコ入れしないと思い、ブンブンどりむを始めました。

ブンブンどりむを始めてから分かったメリット・デメリット(効果なし?)など、体験談を踏まえてお伝えします。



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ブンブンどりむの通信講座とは

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ブンブンどりむは、小学1年生から6年生を対象にした作文に特化した通信教育。

20年以上作文指導で実績のある大阪のどりむ社が、東大王クイズなどテレビでもおなじみの齋藤孝先生(明治大学教授)監修の元、作文力(書く力)をベースに、「考える力」「読解力」「思考力」「想像力・創造力」を育成していく教材になってます。

ブンブンどりむの教材内容


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ブンブンどりむの教材内容はこちら。


□毎月送られてくる教材


  • ブンブンどりむテキスト
  • ポッチードリル
  • 添削作文セット
  • NEWSがわかる
  • 時事シート
  • 勉強カレンダー
  • ブンブンぱぁとなぁ
  • ポッチー新聞


え!?こんなに毎月届くの?と思うかもしれません。安心してください~。薄いので角2形サイズ(学校から渡されるのと同じ大封筒サイズ)の茶封筒で郵送されてきます。


実質、毎日の勉強に関係するのは、ブンブンどりむポッチードリルになります。

あとは、添削作文(月2回)、NEWSがわかる、時事シートを月に数回読むというところでしょうか。

その他は、会員向け通信といった内容になってます。

また、ブンブンどりむの教材が大活躍するであろう夏休みの読書感想文対策として、全学年に「読書感想文ラクラクBOOK」の特別付録がついてきます。

・ブンブンどりむは主教材。

・ポッチードリルは、10ページの小冊子で、漢字の練習、類義語、考えて記述する問題といった教材内容になってます。


・NEWSがわかるは、勉強用じゃなく新聞を読む前段階のような感じで、小学生用にニュースを分かりやすく書いた冊子になります。

毎日新聞社が発行していて、親が見ても面白いし、小学高学年や中学生のお兄ちゃんお姉ちゃんでも読み応えがあります。

・時事シートは、1枚の紙で、表と裏にNEWSがわかるに書いてある問題を具体的に解説した内容が書いてあります。



□4ヵ月に1回送られてくる教材

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・問題解決力ドリル(漢字・算数・理科・社会)


問題解決力ドリルは、上の写真のような算数(植木算とか)、社会、理科を国語力をベースにした文章を書く教材となっています。

各教科4ページの計12ページで構成されてます。

内容は、全て文章を書かせる問題になっていて、論理的に原因⇒結果を答えるようになっています。

なので、学校のテストのように三択問題とか単に計算、答えを選ぶといった問題ではありません。

ブンブンどりむのテキスト内容

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1冊のブンブンどりむは、下のように4つのランドから構成されています。

・かきかたランド
短文~長文が書けるようになる。文章の型を学ぶ

・こころランド
社会や歴史から事実を読み取って、自分なりの言葉60字程度にまとめる練習

・あたまランド
文章を読んで答える問題(よくあるテストや参考書と同じで選択問題や答えを文章中から抜き出したり、まとめる問題)

・ものしりランド
天文学者など様々な職業を知り、それに関するクイズ問題。また、それに関連したテーマで自分の体験を元にした感想文を120字程度で書く。


その他、ポッチーパークとスペシャルステージがあり、月に3回勉強するページがあります。

・ポッチーパーク(4ページ)
⇒漢字・語彙力を増やす問題
・スペシャルステージ(2ページ)
⇒論理的思考力問題&論理的に説明する文章を作る(穴埋め問題)


このスペシャルステージが意外と面白いんです。

<スペシャルステージの例>


<問題文>

A,B,Cがそれぞれ違うことを言っている。
本当のことを言っているのは誰?

<問題1.>
⇒答えを導くための問い

答えがもしAなら、どうなる?
答えがもしBなら、どうなる?
答えがもしCなら、どうなる?

<問題2.>
⇒じゃ、答えは?

<問題3.>
⇒なぜなら~だから、という筋道を立てて文章を作る。

文章がところどころ歯抜けになっているので、その空いた部分に、答えを書き込んでいく。


このスペシャルステージは、月に2ページしかないのですが、勉強っていう感じしないですよね?

そこが子供にとって面白いのかも。結構、子供はココの部分は好きみたいです。

私から見ても面白いなと思いますね。


ブンブンどりむの最後には、答えと提出課題の出し方についての解説説明があるので、ちょっと答えが分からない時でも大丈夫です。

ブンブンどりむ毎日の勉強スケジュール


勉強の進め方は、最初月に配布される「学習ガイドブック」に書いてあります。

毎日2ページずつ学んでいきます。とはいっても、大体、右側1ページは、問題を読む形式。左側1ページに答えを書いたりしていくので、問題量が少ないと思うかもしれません。

ページによって、3分で終わる漢字問題もあれば、文章問題を解く問題や作文だと10分以上かかる場合もあります。

ガイドブックの方法だと月6日休みというスケジュールで、日曜休みと土曜も月2回休みという流れになってます。

ですが、簡単に終わる時もあるので、まとめて終わらせることもできますよ。


週の初めは、全学年次のページを勉強する流れ。


・1週目 かきかたランド
・2週目 こころランド
・3週目 あたまランド
・4週目 ものしりランド

週の後半1-2日は、ポッチードリルやブンブンどりむにあるポッチーパークやスペシャルステージのページを勉強するという流れです。

大変!と思うかもしれませんが、毎日勉強する順番にページが組まれているので、今日勉強するところはどこ?って戸惑うことはありません。

ブンブンどりむの添削問題について

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添削は月に2回。

Z会でも月1回だし、小学5年生からでないと作文講座ないので、ブンブンどりむの強みが活かされてます。

添削作文は、1週目と4週目にあります。

1週目の作文は、135マス。

4週目は195文字のマスに自分自身の体験や身近なテーマを元にした作文を書いていきます。(文字数は月によって変わります。)

思ったより文字数も少ないので、苦手な子でも取り組みやすいです。

ブンブンどりむの作文添削の文字量の目安は次の通りです。


  • 1年生 50~200字
  • 2年生 100~300字
  • 3年生 100~400字
  • 4年生 100~400字
  • 5年生 200~600字
  • 6年生 400~600字


だけど、いきなり、じゃ、作文書いて提出してねというわけでなく、かきかたランドやものしりランドのテーマに沿った、実体験を元にした作文を書いていきます。

なので、前段階として、練習して下書きをするという日が1日あるわけです。

作文が苦手な子でも取り組みやすいように工夫されていますよね。

この通信添削なんですが、イマドキ、切手を自分で買って郵送しなければなりません。。。そこがいいのか悪いのか分からないところですね。

ブンブンどりむ赤ペン先生の添削について


作文を郵送してから2週間後くらいに、返送されてきます。

期日までに提出すると、ポイントシールが2倍もらえます。

作文の出来不出来は、4項目でチェックされます。〇や△などの評価になります。

赤ペン先生の字は、毎回違うので、担当はないんだと思いますが、皆さん、読みやすい字を書いてくれます。

褒めて伸ばしてくれるので、子供のやる気を伸ばしてくれてるように感じます。

基本的に「~が良くできてたね」と書いてくれます。

ただ、「もっと、こうするといいよ」という的確なアドバイスもしてくれるので、添削問題はやっぱりいいなぁと感じますね。

ただ、返信された添削作文を本人が見ても、すぐポイなので役に立っているかどうかは分かりません。

ちょっとそこが課題ですね。

せっかく、いい指摘やアドバイスをしてくれてるのに勿体ないなぁと思うので、とりあえず返ってきた赤ペン先生の言っていることは、読ませるようにしています。

子供は、「やったぁ~。褒められてる~。」と勘違い!?してますが、第三者に褒められるのは、やっぱり嬉しいみたいです。


我が家では、私が郵送する前に作文を見ると、あれこれ口を出してしまい子供がやる気を失ってしまうので、もうチェックせずに子供に任せて作文させてます。

お子さんによっては、親に見て欲しい子もいるかもしれませんが、基本口出ししないで、子供の書いた作文を読まずに郵送するのが、親にとってもストレスが少なくていいかもしれません。


ブンブンどりむは効果なし?デメリット

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実際にブンブンどりむの通信講座をとって感じたデメリットはこちら。


・コスパがイマイチ
・教科書準拠していない


コスパがイマイチというのは、月額料金のわりに、テキストの問題量が少ないというところ。

問題解決力ドリルが4ヵ月に1回送られてくる割には、教材が薄っぺらいんです。算数・国語・理科・社会と各4ページずつしかない。

しかも、教科書準拠していないので、学校で習うまでとっておかないといけないというデメリットがあります。

ポッチードリルも、上の写真のように小学4年なのに字が大きすぎ。もう少し問題量を増やして欲しいくらい(親の観点ですけどね)

ただ、良問ではある。悩ましい・・・。

ブンブンどりむも全ページカラーで、1枚の紙が分厚い。もう少し安いと嬉しいかな。

作文力や論理的思考力の効果なし?

2~3ヵ月といった短期間で、文章力や論理的思考力がつくなんて効果は期待しない方がいいかもしれません。特に作文が苦手な子は。

繰り返し継続して身についていくものだと感じるので、ある程度は継続する必要があるかなと感じました。

本屋で、作文問題や論理的思考力の本を買って、訓練する方法もあるかもしれません。それでも良いかもしれません。

ブンブンどりむは、文章力、読解力、想像力、論理的思考力など平均的に少しずつ国語力を底上げしていく教材です。

なので、全体的に国語力を伸ばしていきたいといった場合、ブンブンどりむは、総合的にいいなと感じます。

学習習慣が身につく効果なし?

1日10分だから、毎日継続しやすいともいえますが、「まとめてやればいいや。」と思う子もいます。

男の子だからというのは言い訳にならないかもしれませんが、わがムスコに関しては、まず毎日やらないです。

簡単に終わると分かっていながら、作文や文章問題の時は、「面倒だるい…。」という気持ちが働くからかもしれません。

私も、「勉強しなさい」という言葉を使いたくないので、「今日のやることは終わった?」ぐらいのぼかしを入れて聞くぐらい。

なので、毎日の勉強習慣がつくかつかないかは、子供のやる気や親の声かけ次第ではありますね。

我が家の場合は、学習習慣については効果なしですねー。ただ、ブンブンどりむは毎日5‐10分くらいで終わるので、あんまり学習習慣は期待しない方がいいかも。

ブンブンどりむの効果・メリットは


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ブンブンどりむを使って良かったメリットや効果を紹介します。
・カラーでマンガ形式だから苦手意識が起きにくい
・テキストの隅々まで読む力が必要(読解力育成)
・一歩踏み込んだ深い洞察力が身につく
・論理的思考能力の勉強ができる
・作文能力が学べる
・「NEWSがわかる」が面白い

まずは、カラーでマンガ形式で話が進みます。といっても、登場人物は、ある星の王様や少年少女。

イマドキのマンガのタッチとは違って、学習マンガに近いです。

万人受けしそうな感じでとっつきやすいので、ある種のマンガの絵が苦手な子でも取り組みやすいですね。

毎日作文、文章問題だと嫌になっちゃうけど、漢字問題や、社会、理科的なアプローチからの文章作成といった問題もあります。

緩急つけて短時間で済む日と、ちょっと長くかかる(とはいっても、出来る子なら添削作文も10分で終わる)時があるので、苦手な子にとって、やりやすいです。

また、マンガ形式だと侮れないところがあって、ちゃんと読み込まないと問題が解けない時もあります。

一段深く掘り下げて考えなければならない問題もあります。

そういったところは、テストや普段の会話で相手が何を言おうとしているのか、奥にある意図をくみ取るといったシーンで役に立つかなと感じますね。

文章問題は、普通~少し難しいレベルかな。

作文能力や論理的思考力については、継続して力がついてくるので、数か月では分からないですね。

ただ、ブンブンどりむで、勉強するクセをつけられるというのはメリットだと感じます。

この能力に関しては、夏休みの読書感想文だったり、学校の作文でも垣間見ることができるだろうと思うので、楽しみです。

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NEWSがわかるは、毎日新聞社が発行している月刊誌。定価490円します。

ホットなニュース(コロナやオリンピック、食品ロス問題など)を取り扱い、漢字には全てルビ付き。マンガもアリ。

好きな子なら低学年から読めます。好きじゃないと豚に真珠?(我が家ですわ。。。)みたいな感じになるので、少しずつ親が子供に読み聞かせをしていく必要がありますが、こども新聞や活字に囲まれた環境を作る一助となってくれます。

このNEWSがわかるの適正年齢は、小学5-6年生レベルだと思います。


ブンブンどりむの料金

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ブンブンどりむの料金はこちら。兄弟割引もあります。兄弟割引だと月々500円ほどお安くなるので、1年で計算すると大きいです!。

また、海外受講できるので、海外在住で日本語もきちんと学ばせたい親御さんにとって便利です。


↓兄弟割引後の料金がこちら↓

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□支払い方法

クレジットカード払い、自動引き落とし(口座振替)、払込取扱票(ゆうちょ銀行・コンビニエンスストア)

「毎月払い」「6カ月一括払い」「12カ月一括払い」
ただし、クレジットカード払いは、毎月引き落としになります。


□手数料
クレジットカード0円
銀行・ゆうちょ銀行引き落とし50円
ゆうちょ銀行振込 50,000円未満 203円(ATM152円)
50,000円以上 417円(ATM366円)
コンビニ振込
10,000円未満 66円
10,000円~50,000円未満 110円
50,000円以上 330円

 

ブンブンどりむのキャンペーン情報

現在キャンペーン中のブンブンどりむ情報をお伝えします。

2023年ブンブンどりむ夏休みキャンペーン

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ブンブンどりむでは、7・8月号まるまる2ヵ月分を特別価格でお試しできるお得なキャンペーンをしています。

本会員と同じ教材で、料金は安くお試しできるキャンペーンになってます!。


>>夏休みキャンペーン内容<<
・特別価格でお試しできる
・抽選で10名に1000円分図書カードもらえる
・入会金不要
・退会手続き不要
・キャンペーン期間:6月1日~7月31日

2ヵ月経ったら退会手続き不要で自動で終了になるので、手続きとか面倒だな~ということもありません。

>>特別価格(2ヵ月間)<<
小学1年生    :9,268円(税込)←通常 9,900円(税込)
小学2~6年生 :10,175円(税込)←通常10,890円(税込)

7月と8月の2ヵ月分の料金になります。

さらに、夏休みキャンペーン特典として、7月31日までに申し込むと抽選で10名様に1,000円分の図書カードがもらえます。

たった10名…って感じではありますが(笑)。

夏休みといえば、「読書感想文」が後回しになりがち。。。

ブンブンどりむでは、全学年『読書感想文ラクラクBOOK』という長文の書き方(コツ)のワークブックがあるので文章を書く練習になりますよ。

2ヵ月お試しするだけでも合うか合わないか分かるので、作文力強化させたい!方におすすめです。



\ブンブンどりむの無料資料請求や申込はこちら/


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終了⇒2022年3-4月ブンブンどりむ春休みキャンペーン

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ただいま、ブンブンどりむは、「春の入会」キャンペーン実施中です!。

3ヵ月継続が必要なキャンペーンになってきますが、継続できそうかどうか試せるので良い機会だと思います。

①. 新1年生~6年生の春の入会キャンペーン

キャンペーン期間中に、ブンブンどりむを申し込むと、ブンブンどりむの通信講座料金が最大1,485円(小学2~6の月払い)安くなります。

キャンペーン期間:2022年4月30日まで

実際の料金表はこちら。

月払いの支払いが、1番割引額が高いキャンペーンとなってます!。

新1年生料金
お支払方法通常キャンペーン価格差額
月払い4,950円3,960円990円
6ヵ月一括払い28,314円27,555円759円
12ヵ月一括払い54,120円53,570円550円

新2~6年生料金
お支払方法通常キャンペーン価格差額
月払い5,445円3,960円1,485円
6ヵ月一括払い31,218円29,975円1,243円
12ヵ月一括払い59,664円58,652円1,012円

ブンブンどりむは、後払いでもOKなところが嬉しいです~。

②新1年生入会予約キャンペーン

新一年生入会予約キャンペーンとして、12月~2月に前もって入会すると、入学準備ドリルとして下記プレゼントがもらえます。

こちらも3ヵ月(4~6月)は継続してみてねという形にはなりますが、料金は先ほどと同じで、月払い通常4,950円⇒3,960円(税込)。

20%割引って、結構、差額大きいですね。

締め切り:2022年2月5日まで

≪ プレゼント内容 ≫

・12月入会
ひらがなドリル・絵本(ビズの女王さま)
・1月入会
ことばドリル
・2月入会
ぶんドリル

+お手紙交換キット(キャラクターのポッチーにお手紙を書く)
+ものさし(15cm)とノート(A5判)(12/31までの入会予約)


春は、やっぱり何かを始める良いスタート時期なので、キャンペーンも太っ腹でお得です。


終了⇒2021年7月8月ブンブンどりむ夏休みキャンペーン


なんといっても、夏は読書感想文が子供にとっての難関宿題ですよね。

ブンブンどりむでは、7・8月号まるまる2ヵ月分を特別価格でお試しできるお得なキャンペーンをしています。

かなりお得感が高い内容となってますよ。

>>夏休みキャンペーン内容<<
・特別価格
・特別付録つき
・入会金不要
・退会手続き不要
・キャンペーン期間:6月1日~7月31日

2ヵ月経ったら退会手続き不要で自動で終了になるので、手続きとか面倒だな~ということもありません。

>>特別価格(2ヵ月間)<<
小学1年生    :9,268円(税込)←通常 9,900円(税込)
小学2~6年生 :10,175円(税込)←通常10,890円(税込)

7月と8月の2ヵ月分の料金になりますよ。

さらに、夏休みキャンペーン特典としてこちらの2点がもらえます。

>>夏休みキャンペーン特典<<
①読書感想文ラクラクBOOK
→読書感想文の書き方のコツが分かる冊子
②夏の特別付録
→1.2年生 絵日記対策 
→3.4年生 自由研究と手作り新聞対策
→5.6年生 語彙力強化ドリル

①の読書感想文ラクラクBOOKは、我が息子くんもやってましたが、ボリュームもあり、かなりやりごたえありますよ。

親も見てあげるの大変かもしれませんが、お得感があるなって、私は思っちゃいました。

なかなか作文力って伸ばすのが難しいので、こういう感想文対策教材があると助かります。

終了⇒2021年3月ブンブンどりむ春休みキャンペーン

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ただいま、ブンブンどりむは、「春の入会」キャンペーン実施中です!。

具体的には2つのお得なキャンペーンをやってます。

3ヵ月継続が必要なキャンペーンになってきますが、3ヵ月もあれば、自分の子供が続けられそうかどうか見極められるちょうど良い期間だと思います。


①. 新1年生~6年生の春の入会キャンペーン

キャンペーン期間中に、ブンブンどりむを申し込むと、ブンブンどりむの通信講座料金が最大1,485円(小学2~6の月払い)安くなります。

キャンペーン期間:2021年4月30日まで

実際の料金表はこちら。

月払いの支払いが、1番割引額が高いキャンペーンとなってます!。

新1年生料金
お支払方法通常キャンペーン価格差額
月払い4,950円3,960円990円
6ヵ月一括払い28,314円27,555円759円
12ヵ月一括払い54,120円53,570円550円

新2~6年生料金
お支払方法通常キャンペーン価格差額
月払い5,445円3,960円1,485円
6ヵ月一括払い31,218円29,975円1,243円
12ヵ月一括払い59,664円58,652円1,012円

ただし、4月号から申し込みたい場合は、締切日は4/5までになるので、注意してくださいね。

②新1年生入会予約キャンペーン

新1年生限定で、4月号を予約すると入学準備教材が無料でもらえるキャンペーン実施中です。

・キャンペーン期間:2021年3月31日まで
・入学準備教材とは:入爆準備号+ひらがな・ことば・ぶんドリル3冊+情報誌
・プレゼント:オリジナルノート(A5)+クリアファイル

正直に言うと、通信講座を始めるなら、新学期が始まる3、4月が1番お得ですよ。

というのも、やっぱり、春シーズンが、1年の中で1番お得なキャンペーンをしてますからね。


終了⇒2020年7月8月ブンブンどりむ夏休みキャンペーン

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ブンブンどりむを始めるなら、なんといっても、新学期が始まる春休み前、読書感想文を書く夏休み前が料金が安くなるキャンペーンをしているのでお得です。

現在、7、8月号の2ヵ月分をお得に始めるキャンペーンをしています。


・1年生
9,900円⇒9,268円(税込)

・2~6年生
10,890円⇒10,175円(税込)

全学年700円ほどお安くお試しすることができます。

しかも、7月号なら読書感想文ラクラクBOOKの特別付録もついてきます。これだけでも人気らしいです。

それでも、もし、夏休みキャンペーンを始めるかどうか悩んでいるなら、まずは、無料で資料請求するといいですよ。

どんな問題が出ているのか自分自身の目で確かめてみることができるし、子供が継続して出来そうかどうか分かりますからね。

キャンペーン期間は7月31日までなので、もうすぐ!ですね。

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